キャッシングするほどでも

今では気軽にキャッシングが出来るような感じがありますが、利子だけでもすごい金額になることもありますよね(..)

そういうのは多額の借り入れをしてしまった人かもしれませんが、そんなことを考えたりお金を借りるなんてと思ってる私には、初めからカードローンはしないほうがいいものなんでしょうが、たまにお金が無さすぎて困り果てることがあります(^-^;

そんな時にキャッシングに手を出してしまいそうになってしまいます(-.-)

一度、手を出してしまうと取り返しのつかないことになってしまいそうなので、絶対にキャッシングだけはしないように極貧生活をするのです(^^;

キャッシングなどをして、にっちもさっちもいかなくなる人がいますよね(–;)

正常な判断も出来ないと思います(._.)

そんな時に取り返しのつかないことになることもしばしばニュースで見たりしてるので、何とか止まっているんです(^-^;

キャッシングをするなら返せる見込みがある分だけに我慢しないといけませんね(^^;

借りたお金はやむをえない時に

お金を借りるとするのならば冠婚葬祭や子どもの進学や修学旅行などの大きな行事の時だけにしたいものです。

 

自分の趣味や生活を豊かにするのには、借り手までしたくないというのが本音です。
自分のためにするのならばそのために積み立てたり他の部分を我慢してお金を使いますが、やむをえないイベントの時はお金を借りてでも参加したいからです。

 

上記にある修学旅行は積み立てで頑張りたいですがかかる費用は大きいですし、直前で増額ということもあります。
行き先によっては保険をかけなければなりませんし、ある程度のキャッシングなどは仕方ありません。

 

冠婚葬祭も予想外のものですし、ある程度は貯金しておきますが続くこともあります。
遠征することも考えられるので、この場合は借金やキャッシングもありかなぁと感じます。

 

お金を借りるとしても親族や有人から借りたくはありません。
借りても後腐れもなく返済も便利な金融機関やキャッシング機関から借りるでしょう。

 

また、例外ですが家の購入にもローンを組んだりしてお金を借りることになると思います。
一気に大金を動かすのには勇気が要りますし、そもそも一括購入できるまでの貯金期間が長くなってしまうからです。
ローンを組んで利子と共に返済してでも家は購入する価値はあると思います。

 

お金はきちんと自分の代で返しきれる額であることもお金を借りる上で非常に重要だと思います。
返済するにはどのくらいに時間がかかるか、1ヶ月の返済額を考えると気安く借りれないのが現状です。

借金は後ろめたいイメージがつきまとう

お金を借りるという行為自体、色々な言葉で表現されます。

 

「融資を受ける」「借入をする」「借金をする」など、行為の意味自体は同じであっても、言葉で何となくイメージが変わります。

 

まず、「融資を受ける」という表現でお金を借りる場合は、お金を借りるだけの信用を持っている、というイメージがあります。

 

しかし、お金を借りるには当然返済に対する信用がないと借りることができません。

 

つまり、結果的にはどれも変わりないのです。

 

そして、やはり最終的には「借金をする」という点で、どうしても後ろめたいイメージがあります。

 

借金をするイコール、自分の稼ぐ能力以上のお金を用立てるということであり、その代償が金利分のリスクであるというイメージが離れません。

 

例えば、サラリーマンが家や自家用車などを購入する場合、「毎月の収入がある、そして今後も毎月給与を得るであろう」という、想定上の信用で借入をします。

 

しかし、未来の事は誰にもわかりません。

 

会社を辞めるかもしれないし、会社自体が失くなる可能性だってあります。

 

誰に対しても、将来に対するリスクはバブル期や高度成長期よりも遥かに高くなっているため、借金をするという行為のリスクそのものが高くなっていることに直結すると思います。

 

銀行融資であろうが街金であろうが、適正な審査を受けての借入という制度は今の経済システムにとっては欠かせません。

 

しかし、個人を取り巻く経済事情が厳しくなっていると言える昨今、借金をすることのイメージは一層良いものではない気がします。

一歩間違えれば事件になる

お金を借りるということは、私の中でお金に困っているというあまり良くないイメージがあります。

基本的に、人はお金に困らない限りは借りようとはしないと思います。

それは、金融機関でお金を借りたら利息がつくし、友人や親などからお金を借りてもお金を貸した相手は“返してくれるのだろうか”という不安や疑問を感じるからです。

私は10年ほど前に6000円ほど彼氏に貸した覚えがあります。

彼氏はお金を返してくれましたが、私はお金が手元に戻ってくるまで“本当に返してくれるのか”と不安に思っておりました。

世の中にはお金の貸し借りが原因で事件にもなるので、お金を借りることは一歩間違えると大変なことになります。

お金を借りる側も貸す側もそのことをしっかりと頭に置いたうえで、行動しなければならないでしょう。

身内に頼るのが一番確実

私がお金を借りる方法としてまず頭に思い浮かぶのは、身内を頼るというものです。

お金を借りるに際してどんな方法よりも身内に借りるのが一番面倒な手続きも要らず、遠慮せずに頼むことができます。

おまけにたいていの場合は利息などもつきません。

仮たぶんだけをきちんと返すようにすればいいので、私だったら真っ先に両親や兄弟といった身内を頼ります。

そしてよほど大きな額でなければその場ですぐに貸してくれるだろうと思うので、そういった意味でも借りる前にもし借り入れができなかったらどうしようといった不安な気持ちを抱くこともありません。

もちろんいくら身内だからといってお金を貸して欲しいと頼むのはそれなりに気を使いますが、それでもいざという時に一番頼りになるのは身内だと思います。

お金を借りる方法はいろいろあります

お金を借りる方法と言われると、ほとんどの人が思いつくのはキャッシング業者に借りる、もしくは親友達などの身近な存在に借りるという方法ではないでしょうか。

確かにこのどちらかの方法が実行しやすいものです。

でもキャッシング業者に借りた場合、金利はそれなりにかかりますし、親友達などの身近な存在に借りると貸しを作ることになるだけでなく、あなたの株が下がりますし、返済が遅れでもしたら人間関係に悪影響を与えてしまいますものです。

でも他にも手段は幾つかあります。

例えば本当にお金に困っている人であれば、行政機関から借りられるシステムもありますし、金目のものを質入することでお金を借りる方法もあります。

他にもあるので調べてみるのも良いでしょう。

まとまったお金が必要。

実家になにかあった時には会社を休んで帰省しなければならない時があり、定期的な帰省でない時など新幹線などの運賃が用意できない時がありお金を借りることがあります。

貯金していれば良いだけなのですが、なかなかできていないのが実情です。

給料が少ないけれど、あればあっただけ使ってしまうので貯金などできる性格ではないのです。

普段の買い物も現金が足りない時にはクレジットカードで支払い、翌月に厳しい思いをしております。

現金で必要な時は一時的にカードで現金を借りる事になりますが、金利を考えるともったいないので出来るだけ最小限に抑えております。

今後もお金を借りる機会は多いと思いますが、計画的に借りることをしなければならないと思います。

車での事故でお金を借りた経験

私がキャッシングするときというのは事故を起こしたとかで大きなお金が突然必要になったときです。

私は半年前ほど、深い霧の中で車を運転中にカーブを曲がりきれず、ガードレールに追突してしまいました。

幸い、大事には至らなかったのですがガードレールの保障代を請求されました。

自賠責保険しか加入していなかった私は70万円ほど自己負担で払わなければならず、お金をしかたなく借りることにしました。

とりあえず信用金庫からお金を借りることにし、借りる理由、また年収などを答えると審査自体は通りました。

ただ相手から「これからは任意保険に入っておいたほうがいいと思います」と言われました。全くその通りだなと思います。

現在、返済自体は進んでいるのですが、できるだけ借金をしないためにも保険などには加入すべきと思いました。